DMLにおけるShotgunの活用法

株式会社ボーンデジタル

  • プロデューサー / ディレクター
  • デザイナー(2D/3D)

株式会社デジタル・メディア・ラボにおける、Shotgun活用方法を紹介します。

レビューノート機能の活用法/デザインページを駆使した情報共有/ShotgunAPIを使用した設定例(自社ツール連携、Shotgun Events、Action Menu Item)その他、プロジェクト管理以外の用途としてユニークな活用方法も紹介します。

パイプラインや管理の効率化をされたい方、Shotgunをさらに踏み込んだ使い方をされたい方は必見です!

片山 敏春Toshiharu Katayama

2005年4月に株式会社デジタル・メディア・ラボに入社。
入社後は、ジェネラリストとしてCG制作に従事。
現在は、テクニカルスーパーバイザーとして、主にワークフローやパイプライン、アーティスト向けのツール開発を行っている。

吉田 学Manabu Yoshida

2000年よりCGデザイナーとしてキャリアスタート
2008年にデジタル・メディア・ラボにプロダクションコーディネーターとして入社。
現在はクリエイティブプロデューサーとしてインゲーム制作や映像制作、PV制作など幅広いプロデュースを行っている。

山田 賢一Kenichi Yamada

2004年、株式会社デジタル・メディア・ラボに制作進行として入社。現在は、テクニカルアーティストとして、パイプライン整備などに従事。